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向世界开放的大田,梦想成真的市民,韩国新中心城市

観光ガイド

大清湖畔 画像

はじめに

大清湖は1980年大清ダムの完成とともに造成され、大田広域市・清州市に飲み水と生活用水・工業用水を供給している。湖の周辺には標高200~300mの山と木が広がっており、ドライブコースとして有名。渡り鳥と留鳥が飛来し、夏は上流で白鷺を目にすることができる。展望台に上ると、周辺の景色が一望できる。1998年に開館した水広報館には立体映像館や水族館などがある。周辺に芝生広場もある。近くに錦江遊園地・長渓観光地・文義文化財団地などがあり、連携観光が可能。アクセスは京釜高速道路に乗り、新灘津インターチェンジを出て、新灘津交差点で大清ダム方面へ。湖を一周するには車で3時間ほどかかる。

情報

  • 時間 : 00:00 ~ 24:00
  • その他の設備: 大清ダム竣工記念塔 : 大清ダム広場にあり、大清ダムの竣工を記念して建てられた塔。そのほか、稚魚放養記念碑と犠牲者為業追慕碑が建てられている。 大清ダム水広報館 : 大清ダム展望台にある水広報館は、水に関する情報とダムの建設、各種諸元などを一目瞭然に提供する。 懸岩寺 : 大清ダム広場の向かいにある北の九峰山(旧名 : 九龍山 370.3m)中腹にある寺で、岩山の絶壁にぶらさがっているように見えることから「懸寺」または「タルム寺」ともいう。 翠白亭 : 大田広域市文化財資料第9号で、渼湖洞188番地にある翠白亭は、宋奎濂(ソン・ギュリョム、号は霽月堂)が粛宗27年(1701)に建てたもので、ここで学問の研磨と後学の育成に専念した。