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文化遺産

대전시_대덕구_안동권씨유회당종가_전경2.JPG 画像
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有懷堂(ユフェダン)
タイプ
文化遺産
所在地
大田広域市中区雲南路85番キル30-20
電話
+82-42-606-6283
ホームページ

内容

英祖の時代、戸曹判書を歴任した権以鎮(クォン・イジン、号は有懷堂)が建物の裏の丘にある両親の墓に祭事を行い、読書・教育を行うため、1707年(粛宗33年)に宝文山の南の無愁洞に建てた建物である。堂内部の板の間の右側に求是齊の扁額が掛けられているが、権得己(クォン・ドゥッキ)の十字訓と権諰(クォン・シ)の「事必求是」の訓戒から取ってきたもの。左に不欺齊の扁額があり、1720年に権以鎮自身が書いた名堂室記の扁額も掛かっている。建物名の有懷は「親を思う親孝行な気持ちを常に持つこと」を意味する。建物がなだらかな丘に南向きに位置しているため、野原が一望でき、両班(貴族)の威厳が感じられる。有懷堂は有形文化財第 6号に指定されている。

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